県通信大会(陸上競技部)
2026年6月20日 18時27分県通信陸上競技大会に、予選大会突破し、本校から多くの生徒が出場をしました。
日頃の練習の成果を発揮し、どの選手も頑張っていました。ここで、全国大会の標準記録を突破して全国大会出場を決めた選手もいます。残念ならが、思うように記録が出せずに悔しい思いをした選手もします。まだチャンスはあります。自己ベスト更新を目指して頑張ってください。
県通信陸上競技大会に、予選大会突破し、本校から多くの生徒が出場をしました。
日頃の練習の成果を発揮し、どの選手も頑張っていました。ここで、全国大会の標準記録を突破して全国大会出場を決めた選手もいます。残念ならが、思うように記録が出せずに悔しい思いをした選手もします。まだチャンスはあります。自己ベスト更新を目指して頑張ってください。
サッカー部は、6月13日の試合を勝ち上がり、14日に南山中学校と決勝戦を行いました。前半は相手チームに押され気味の試合展開でしたが、後半に入りどんどん攻めの状態がつくられ、ゴールを狙うシュートを打つなど、流れをつかんでいましたが、もう一歩のところで時間となり、PK戦となりました。
シュート打つ生徒とも、ゴールキーパーの生徒もドキドキしながらのPK戦。最後ゴールキーパーがシュートを阻止して、1点差で勝利を勝ち取ることができました。
おめでとうございます。
6月13日にフクダ電子ヒルスコートで開催された選手権大会に男子テニス部が4ペア参加しました。各地区で行われた予選を勝ち上がったペアです。どのペアも素晴らしいフットワークやコースをつく打球でした。ペアの中での気持ちの盛り上げはもちろん、コート外からの応援も受けて、よく頑張りました。しかし、相手のペアも素晴らしく、もう一歩のところで及ばす惜敗となりました。ここでの経験を活かして、次の大会に臨んでください。
バドミント部のブロック大会は西の原中を会場に、6月13日に開催されました。
シングルス、ダブルスと個人戦での開催でした。日頃の練習成果を発揮し、以前だととれなかったものを打ち返したり、前後左右に振られても必死に食らいつき返球し、ポントを重ねている姿がありました。また、ギャラリーから自分達の仲間がプレイしているときには、大きな声で応援し、気持ちを盛り上げていました。
その結果、シングルスで準優勝・3位・5位(2名)、ダブルスで5位(2名)が入賞を果たしました。
おめでとうございます。
6月13日(土)のバレーボールの千葉県選手権大会は、佐原中会場での試合でした。
野田南部中との対戦は、各セットとも、相手チーム連続得点を許し、追う立場での試合展開でした。しかし、サーブが決まったり、ナイスプレイがでて得点に繋がる場面も多々あり、ベンチサイドやギャレリーからの応援に力をもらい、徐々に追い上げていきました。しかし、もう一歩の及ばず惜敗しました。県内の強い学校と対戦できたことは、今後に繋がるものです。この経験を活かし、これからの練習で、課題の克服を図ってください。
ブロック大会の団体戦、男子テニス部はA~Dまでの4チームが出場しました。
応援に後押しされ、試合中もペアで声を出し気持ちを盛り上げていました。そのため、流れがよくなかった場面でも、自分達の流れに持ってくることができた場面も多々ありました。練習で行ってきたことをそれぞれの試合で発揮しようとよく頑張っていました。
結果、Aトーナメントは3位、Bトーナメントは優勝・準優勝を勝ち取ることができました。
ブロック大会の団体戦。
女子テニス部は、A・Bチームの2チームのエントリーでした。
Aチームは初戦に印西中と対戦しました。これまでの練習の成果を発揮し、粘ったのですが惜敗となりました。Bチームは、初戦を勝ち上がり準決勝に進み、滝野Bチームとの対戦は、2-1で敗退となりましたが、よい試合ができました。
女子テニス部のブロック大会個人戦。
これまでの練習の成果を発揮しようと、緊張はあったと思いますが、頑張っていました。チェンジサイドの際に顧問から受けたアドバイスにより、粘りを見せ、次に繋がるプレイをしているペアもありました。また、コートの外からの応援も選手に勢いを与えていました。
ブロック大会の個人戦が白井運動公園で行われ、本校の男子テニス部も参加しました。コートに入ると緊張した面持ちの生徒もいましたが、他の部員からの声援を受けて、力を発揮していました。試合の様子を一部紹介したいます。
JAまつりで、吹奏楽部が演奏を披露してきました。
演奏に合わせてダンスをしたり、途中にコントを入れたりと工夫を凝らしての演奏でした。会場にいらした方々の手拍子や大きな拍手を受けての演奏。最後は、アンコールに応えての演奏は、会場を盛り上げる素晴らしい演奏でした。
サッカー部のスプリングカップ。
本校は3位決定戦に臨みました。対戦相手は八街中。
前半、攻めてはいたのですが、決定打に欠け、0点のまま後半戦に入りました。両校とも、力を振り絞っての試合で、シュートを打っても相手チームに防がれ、逆に相手のシュートをうまく防ぎと、このまま延長に突入するのではないかと思われる状況でした。その時、本校のシュートが決まり、1点をリードしました。ここで気を緩めず、攻めの姿勢を持って試合を進め、1-0で勝利をおさめることができました。おめでとうございます。
陸上競技の県記録会・北総大会が東総運動公園で実施されました。30日・31日の2日開催です。
県通信・県大会の標準記録突破を目指して、頑張っていました。その様子の一部をお伝えいたします。
男子バスケットボール部、ブロック大会の2日目。
大山口中学校との対戦。相手チームは、シュートが入る確率が高くさらにボールを持ってから次の動きに移るのが速い選手がおり、1・2ピリオド目ともに、リードされて、後半戦となりました。自分達のプレイをチームとしてしっかりと行おうとの話しを受け、徐々に本来のプレイが発揮され4ピリオド目は、得点をお互いにリードしたりされたりと、緊迫感のある試合となました。試合も終盤で、本校がリードをし、このままいけるのではないかと誰しもが思ったとき、相手リームの3ポイントが立て続け決まり、55-56と惜敗しました。この試合で課題となった事柄を克服して、次に繋げてください。
3位入賞。おめでとうございます。
ブロック大会・2日目。
印旛中学校との対戦は、昨日に続き、好調な滑り出し。ゴールも決まり、点差を広げることができ、81-43で勝利をおさめ、決勝に進むことができました。決勝戦は滝野中学校とでした。相手チームの速攻により、得点を取られる場面もありましたが、チームとして一人ひとりが自分の役割、今すべきことをしっかりと行うことができました。結果は、72-39と敗退しましたが、次に繋がる試合でした。
ブロック大会準優勝、おめでとうございます。
三支部対抗陸上競技大会は、各支部の予選を勝ち上がった選手によって行われました。
本校からは、多くの選手が予選大会を勝ち上がり、この大会に出場をしました。全部の競技を応援することはできませんでした。一部大会の様子を紹介いたします。